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打ち合わせを重ねるほど、 知りたいことが、深くわかる。

Parrotは、録音・録画した打ち合わせを案件ごとに蓄積し、AIが内容を整理します。記録が増えるほど、複数の打ち合わせをまたいで調べられる範囲が広がり、知りたいことに根拠となる発言と一緒に答えます。必要に応じてWeb上の情報も調べます。

会議Botは参加不要。対面や電波の弱い現場も、PCでまず記録できます。

操作イメージ|約45秒
文字起こし
A社 定例 #08
山田 責任者 00:18:24
当初の予定から、初回の対応範囲を広げるという話で合っていますか。
佐藤 先方 00:18:42
はい。社内の方針が変わったので、初回に含めてください。
田中 担当 00:19:05
影響する工程を確認して、次回までに計画を直します。
打ち合わせが始まりました

A社 定例をParrotで記録しますか?

あとで 録画する
9:41●●●
A社 導入プロジェクト
AIに聞く
まだ決まっていないことは?
未決 2件 ・追加範囲の工数
・確認環境の準備日
元の発言 第8回定例 19:05
第7回定例 42:18

「1時間半の会議も、あとは確認して手直しするだけ。議事録づくりの手間が減りました。」

株式会社インテグリティ・ヘルスケア|カスタマーサポート

「タグを付けた箇所をすぐ確認でき、振り返りが効率化しました。分析やインサイトの抽出に使える時間が増え、今ではParrotなしの振り返りは考えられません。」

any株式会社 | プロダクトマネージャー

打ち合わせのたびに、
こんなことが起きていませんか。

打ち合わせの数だけ、記録・確認・判断・書類づくりが積み上がります。しかもプロジェクトが長くなるほど、「前はどう決めたんだっけ」を探す時間が増えていきます。

打ち合わせの記録が残らず、断片的なメモを前に困っている管理職

大事な会議ほど、撮り忘れる。

記録しようと思っていても、打ち合わせが始まると忘れてしまう。手元に残るのは断片的なメモだけ。あとで確認したい発言ほど、音も原文も残っていません。

古い議事録やメールから過去の決定経緯を探して困っている担当者

半年前の「なぜ」を探している。

あの変更は誰の要望だったか。担当者に電話し、古いメールをさかのぼり、それでも確証が持てない。プロジェクトが長いほど、この時間は増えていきます。

打ち合わせの報告を待ちながらスマートフォンを見つめる責任者

報告待ちで、案件が止まる。

所長や部長が同席できなかった打ち合わせは、報告を待ってから判断。内容の整理や確認が終わるまで、次の判断へ進めません。

打ち合わせ後、夜まで議事録や報告書の作成に追われる担当者

同じ内容を、二度書いている。

議事録、変更一覧、記録書。打ち合わせで全部話したはずなのに、戻ってから書き直す。夜や休日に回りがちな仕事です。

打ち合わせが 成果になるまでの流れ。

オンライン・対面の打ち合わせを記録し、必要な情報を調べ、内容を確認して、議事録や報告書として書き出す。会議後の一連の作業を、Parrotの中でつなげて進められます。

録画・録音・動画データをParrotへ蓄積し、会議ドキュメントやCRM連携、成功事例の抽出へ活用する流れ。
RECORD

撮り忘れを防ぎ、現場の会話もそのまま残す。

ParrotのPCアプリではオンライン会議の開始を検知し、記録をご案内。撮り忘れを防ぎます。会議にBotは参加せず、PCがそのまま録音機になるので、対面の打ち合わせも同じように残せます。

  • 会議にBotが入らない取引先との会議でも、参加者一覧に見知らぬ名前が表示されません。
  • 専用機材を買い足さないPCを録音機として使うため、人数分のレコーダーは不要です。
  • 電波がなくても記録できる記録はまずPCに保存され、ネットにつながったタイミングで共有できます。
  • 記録方法を選べるParrot、スマホ、PC、会議ツールで録ったファイルを同じ案件へまとめられます。
PC版をダウンロード Windows / Mac 対応

記録から質問できるまでの4ステップ

打ち合わせの開始から、録画・録音、Parrotへのアップロード、AIチャットでの質問まで、Parrotで確認できます。

STEP 1
会議を始める

Google Meet・Zoom・Microsoft Teamsなどで、普段どおり会議を始めるだけです。

Google Meet、Zoom、Microsoft Teams、Slack、Webex
STEP 2
Parrotが録画を案内

会議の開始を検知して案内が出ます。ボタンを1つ押すだけで記録が始まります。

会議の開始を検知してParrotが録画を案内するポップアップ
STEP 3
まずPCに保存

録画・録音を止めるとPCへ保存されるので、ネット環境がなくても安心して記録できます。

オフライン中も会議記録をPC内へ保存できることを示すイラスト
STEP 4
記録を共有する

ネットにつながったらParrotへアップロード。文字起こしが完了すれば、質問や共有が可能に。

回線復帰後に会議記録を共有し、文字起こしと質問へ進む流れを示すイラスト
UNDERSTAND

複数の記録から、知りたいことを探して答える。

AIチャットで会議記録を横断して調べるParrotの画面と担当者のイラスト

調べる打ち合わせ

定例 #06
定例 #07
定例 #08
先方打合せ #04

AIの回答

対応範囲の変更について、決まった内容と影響を整理して
項目内容元の発言
変更内容初回の対応範囲を拡大
理由先方の社内方針の変更
影響工程・体制の見直し

AIエージェントに質問するだけで、案件に蓄積した記録から関連性の高いファイルと発言を横断して調査します。決定事項・比較表・経緯を、根拠となる元の発言へのリンクと一緒に整理。必要に応じてWeb検索も行い、社内の記録と外部情報を合わせて確認できます。

  • 関連性の高い記録を、AIエージェントが横断して調査
  • Web検索も含め、社内外の情報をまとめて確認
  • 答えに、元の発言と参照先へのリンクが付く

記録が増えるほど、見える範囲が広がる。

1ファイルの整理から、案件全体の振り返りまで。同じ質問画面で対象を広げられます。

短期
1件の会議記録ファイルを示すイラスト
1ファイル
今回の会議を整理

決定事項・宿題・担当者を、元の発言つきで確認。

OUTPUT議事録の下書き決定事項・宿題・担当者を表で出力
中期
複数回の会議記録ファイルを示すイラスト
数回分
変更の経緯を比較

いつ・なぜ・何が変わったかを、時系列で確認。

OUTPUT変更履歴の一覧変更日・理由・影響を時系列で出力
長期
多数の会議記録ファイルを案件フォルダへまとめたイラスト
案件全体
傾向と未決事項を把握

共通点・食い違い・残っている課題を、まとめて確認。

OUTPUT傾向・未決事項レポート共通点・相違点・残課題をまとめて出力
DECIDE

スマホから、判断に必要な情報を確認

スマートフォンで会議記録を確認する担当者のイラスト
判断までの流れ
15:00打ち合わせ終了
15:05記録を共有
15:20移動中に確認
15:25その場で返答
A社 定例 #08
先方の心配ごとは?
2件
・追加範囲の工数
・確認環境の準備日
元の発言
#08 18:42

スマートフォンから、打ち合わせの要点だけでなく、根拠となる元の発言・決定事項・未決事項まで確認できます。移動中や現場からでも、報告を待たずに状況を把握し、必要な判断や返信につなげられます。

アプリCOMING SOON
CASE 01
出先で判断

要点と元の発言を確認し、どこにいても判断が可能です

移動中の日本人プロジェクトマネージャーが、会議記録をもとに判断する場面
CASE 02
訪問前に確認

前回の宿題と相手の心配ごとを再確認。

訪問前の日本人担当者が、スマートフォンで前回の打ち合わせ内容を確認する場面
CASE 03
PCなしで記録

スマホで録音したファイルも、そのままアップロード。

日本人の担当者同士が、パソコンを使わず対面の会話を記録する場面
CONNECT

打ち合わせの内容が、指定した通りにまとまる。

HubSpot連携で会議内容を取引情報へ反映する画面とチームのイラスト

打ち合わせでの会話

まずは秋頃の開始を想定しています。
予算は500万円前後で社内調整しています。
決裁者を含めた次回会議を設定します。

HubSpotへの反映内容

金額5,000,000円
時期2026年 秋頃
次にやること決裁者との打ち合わせ
内容を確認して反映
HubSpot

出力したい項目を指定すると、Parrotが会話から決定事項・変更点・次の行動を抽出し、文章・表・項目ごとに整理します。議事録、報告書、CRMなど、普段お使いのフォーマットに合わせて出力内容を整えられます。内容は担当者が確認・修正してから、自社書式やHubSpotへ反映できます。

STEP 1
Parrotで記録

Parrotで打ち合わせを記録し、文字起こしと一緒に案件へ残します。

Parrotの録画・録音画面と、録画を案内するポップアップ
STEP 2
記入項目を選びAIで生成

Parrot上で金額・時期・確度などの項目を選ぶと、AIが会話の中から該当箇所を探して下書きします。

会議内容をもとに更新理由を確認する画面
STEP 3
HubSpotへ連携

内容を確認・修正し、選択した会社・取引・担当者に紐づけて反映します。自動で勝手に更新されることはありません。

HubSpot連携された取引情報の画面
業界別の使い方

同じ案件を長く追う現場で、記録が判断を支えます。

打ち合わせが何ヶ月も続く仕事では、前に決めたことが後の工程を左右します。Parrotは、会話の経緯を案件ごとに残し、必要なときにたどれる状態をつくります。

IT・システム案件のメンバーが、会話をつないで判断の背景を共有するイメージ

IT・システム

「なぜこの仕様なのか」が、担当者が変わっても残る。

期間が長く、担当者が入れ替わるほど経緯が失われやすい領域です。過去の定例を横断して、要件がいつ・なぜ変わったかを一覧で確認できます。

打ち合わせから整理できる内容の例
  • 要件定義書の更新案
  • 仕様変更履歴
  • 課題・リスク管理表
  • テスト観点・受入条件案
  • 決定事項・アクション一覧
  • 障害対応・引き継ぎ記録
建築・建設の担当者が、図面上の変更を現場へつなぐイメージ

建築・建設

「その変更、いつ・誰の要望で決まったか」が残る。

変更が積み重なるほど「言った・言わない」が起きやすいです。打ち合わせを横断して経緯と影響範囲をたどり、電波の弱い現場でも会話を残せます。

打ち合わせから整理できる内容の例
  • 定例会議議事録
  • 設計変更一覧
  • 質疑応答書(RFI)案
  • 課題・ToDo管理表
  • 工程会議サマリー
  • 検査・是正事項一覧
医療・介護のスタッフが、会話の記録を次の担当者へ引き継ぐイメージ

医療・介護

話し合ったことを、記録に起こす時間を減らす。

記録づくりが、本来のケアの時間を圧迫しやすい領域です。会話から文章や表を整え、閲覧範囲とAI処理の経路を確認しながら運用できます。

打ち合わせから整理できる内容の例
  • アセスメントシート案
  • 個別支援計画の原案
  • モニタリング記録案
  • 担当者会議録
  • 多職種カンファレンス記録
  • 家族説明・申し送り記録

Parrotの全体像を、資料で確認。

上長や社内へそのまま共有できる資料です。業界ごとの使い方、セキュリティ、導入の進め方をまとめています。

資料をダウンロード
その他の主な機能

記録を整理して、調べて、活用するための機能。

ここで紹介するのは、日々の運用を支える機能の一部です。

話者別文字起こし

複数のファイルを横断して同じ話者を定義し、誰が何を言ったかを分けて表示します。名前や聞き取り間違いは、あとから直せます。

フォルダ・ファイル管理

記録を案件ごとのフォルダにまとめられます。AIに聞くときは、対象にするフォルダやファイルを選べます。

タグ・セクション

大事な発言や確認事項に印を付けておくと、あとから話題ごとに拾い直せます。

キーワード検索

言葉を入れて探すと、その言葉が出てきた場面へ直接飛べます。

レポート・CSV出力

整理した内容をレポートやCSVで書き出せます。ExcelやWordへの貼り付けもできます。

Web上の情報も調べる

AIに質問すると、打ち合わせの記録に加えて、必要に応じてWeb上の情報も調べます。情報を照らし合わせ、背景や判断材料を整理します。

セキュリティ

大事な打ち合わせを守るための設計。

データがどこに保存され、誰が見られるのか。導入前に確認されることの多い4点をまとめています。

AIチャットは学習に使われない

AIチャットの内容が、モデルの学習に利用されることはありません。

AWS基盤・SSL/TLS暗号化

インフラはAWSを利用し、サービスとの通信はSSL/TLSで暗号化しています。

会議データを毎日バックアップ

AWS上の会議データは、毎日自動でバックアップを取得しています。

フォルダ単位の権限設定

フォルダごとに閲覧できるメンバーを管理でき、案件に関係ない人には見えない設定にできます。

プランの選び方

プランで機能は変わりません。使う量で選びます。

「安いプランだと肝心の機能が使えない」ということはありません。1人で試すときも、チームで使うときも、同じ機能を使えます。金額は料金ページをご確認ください。

For individual

まず1人で、
自分の打ち合わせで試す。

チームで使うときと同じ機能で、実際の打ち合わせを記録し、文字起こし・AIへの質問・表の書き出しまで使用感を確かめられます。

料金・プランを見る
FAQ

よくあるご質問

議事録の作り方

会議の議事録をAIで生成するにはどうすればいいですか?
Parrotでは、会議を録音・録画したファイルをアップロードすると、自動で文字起こしが作られます。あとはAIチャットで「議事録を作成」のテンプレートを選ぶだけです。ParrotのPC版アプリを使えば、Google Meet・Zoom・Microsoft Teamsの会議開始を検知して記録をご案内するので、撮り忘れも防げます。
AIに議事録を書かせる方法はありますか?
あります。Parrotでは文字起こしが完了したあと、AIチャットのテンプレートから「議事録を作成」を選びます。要約・タスク抽出・意思決定の抽出も同じ操作です。Parrotが出した内容は担当者が確認・修正してから共有するため、自動で勝手に確定することはありません。
打合せの議事録をAIで作成するには?
Parrotなら、オンラインの打ち合わせはPC版アプリで記録できます。対面の打ち合わせは、PCを録音機として使うか、スマートフォンの標準録音で録ったファイルをParrotにアップロードしてください。どちらの場合も文字起こしのあとは同じ手順で、テンプレートを選ぶだけで議事録の下書きができます。

ツールの選び方

AI自動議事録ツールはどれがいいですか?
選ぶときの分かれ目の1つは「会議にBotを参加させるかどうか」です。Bot参加型のツールもありますが、ParrotはPC側で記録するため会議にBotが参加せず、相手の参加者一覧にBot名は表示されません。Parrotは会議ツール側の録画権限にも依存せず、対面の打ち合わせも同じ仕組みで記録できます。
AI議事録はどれが良いですか?
次の3点で比べると違いが出ます。①会議にBotが参加するか。②対面の打ち合わせを記録できるか。③1つの会議だけでなく、案件に溜まった複数の会議をまたいで検索・質問できるか。Parrotはいずれも対応しています。Parrotの回答には根拠となった元の発言へのリンクが付くため、内容をその場で確認できます。

AIでできること

議事録でAIに指示を出すとどうなる?
Parrotでは、文字起こしをもとに必要な形へ整理させることができます。Parrotには「要約を作成」「タスク抽出して」「意思決定された内容を抽出して」「議事録を作成」の4つがテンプレートとして用意されているので、ボタンを1つ選ぶだけです。自由に文章で指示することもでき、複数のファイルを横断した分析やWeb上の情報の参照もできます。答えには根拠となった元の発言へのリンクが付きます。
何ヶ月分もの打ち合わせを、まとめて調べられますか?
はい。フォルダ単位で対象を自由に選べるので、案件の打ち合わせをまとめて調べられます。答えには元の発言へのリンクが付くので、「本当にそう言っていたか」をその場で確認できます。出てきた表はワンクリックでコピーして、書類に貼り付けられます。

録画方法・対応ツール

Zoomの議事録はChatGPTで作成できますか?
Zoomで録画したファイルをParrotにアップロードすれば、文字起こしからAIによる整理までまとめて行えます。Parrot内で複数のAIモデルを用途に応じて利用するため、別のAIサービスへファイルを移す必要はありません。ParrotはZoomのほかGoogle Meet・Microsoft Teamsにも対応しています。
Teamsで議事録を自動生成するにはどうすればいいですか?
ParrotのPC版アプリが、Microsoft Teamsの会議開始を検知して録画・録音をご案内します。Parrotは会議にBotを参加させないため、参加者一覧に見知らぬ名前は表示されません。終了後は自動で文字起こしが作られ、テンプレートを選ぶと議事録の下書きができます。
会議に録画Botが参加しますか?
いいえ。ParrotはPCを録音デバイスとして扱うため、会議へ録画Botは参加しません。参加者一覧に見知らぬBot名が表示されることもないので、取引先やお客様との打ち合わせでも切り出しやすい記録方法です。
電波の弱い現場や、対面の打ち合わせでも記録できますか?
はい。録画データはまずお使いのPCへ保存されるため、ネットにつながっていない場所でも記録できます。事務所に戻ってからアップロードでき、送信中も次の記録を始められます。対面の打ち合わせは、PCを録音機として使う形で記録できます。PCがない場所では、スマートフォンの標準録音で記録したファイルをアップロードすることもできます。
どの会議ツールに対応していますか?
ParrotのPC版アプリは、Google Meet、Zoom、Microsoft Teamsの会議開始を検知し、録画・録音をご案内します。Parrotには、これらのツールで録画済みのファイルや、PCの標準機能で保存したファイルもアップロードできます。

セキュリティ・データ管理

AI議事録は漏洩する可能性ありますか?
リスクは「どこにデータが保存され、誰が見られるか」で決まります。Parrotは会議データをAWS上で管理し、通信はSSL/TLSで暗号化しています。Parrotではフォルダ単位で閲覧できるメンバーを設定できるため、案件に関係のない人には見えません。データの所有権はすべてお客様に帰属します。
AI議事録は安全ですか?
ParrotのAIチャットはAPI経由でAIモデルを利用し、内容がモデルの学習に利用されることはありません。ParrotのインフラはAWSを利用し、会議データは毎日自動でバックアップを取得しています。なお音声認識は外部パートナーのエンジンを利用しており、同社の技術改善に利用される場合があります。
会議データはAIの学習に使われますか?
ParrotのAIチャットはAPI経由でAIモデルを利用し、内容がモデルの学習に利用されることはありません。ParrotのインフラはAWSを利用し、通信はSSL/TLSで暗号化。毎日バックアップを取得し、フォルダ単位で閲覧権限を設定できます。なお音声認識は外部パートナーのエンジンを利用しており、同社の技術改善に利用される場合があります。

料金

無料で議事録を作成できるAIは?
Parrotは有料のサービスですが、個人向けプランは初月の基本利用料が0円です。新規登録から月末まで、チームで使うときと同じ機能をそのままお試しいただけます。Parrotの月額は5,000円からで、分析時間5時間・ストレージ100GB・AIチャット50回が含まれます。

操作・外部連携

パソコンが得意でない社員でも使えますか?
はい。Parrotでは、会議開始時の案内から記録を始め、文字起こしの完了後に「議事録を作成」などのテンプレートを選ぶだけです。Parrotへの質問は話し言葉のまま入力でき、出力は担当者が確認・修正してから共有できます。導入時には、貴社の進め方に合わせた使い方をご説明します。
スマートフォンから何ができますか?
録画・録音を除き、文字起こしの閲覧、AIへの質問、アップロード、共有、設定まで、基本的にPCと同じ機能を利用できます。専用アプリまたはブラウザからご利用いただけます。
外部サービスとは何を連携できますか?
現時点ではHubSpotに対応しています。打ち合わせの内容をもとに反映する内容を確認したうえで、取引情報へ連携できます。自動で勝手に更新されることはありません。

Parrotが自社に合うか、
いつものAIに聞いてみる。

普段使っているAIがParrotの公式情報を確認しながら、向いている点だけでなく、合わない可能性や導入前の確認事項まで整理します。

ボタンを押すと、Parrotの公式情報を参照する質問文が入力された状態で外部AIサービスへ移動します。会社名・顧客名・会議内容などの機密情報や個人情報は入力しないでください。

Parrotはアップデートを続けています。

新しい機能や使いやすさの改善を、リリースノートで確認できます。

リリースノートを見る

打ち合わせの記録を、
プロジェクトの財産に変える。

まずは資料で全体像をご確認ください。御社の進め方に合わせた使い方をご提案します。

✓ 初期設定・運用設計・社内説明までサポート

無料・入力は約1分。デモはオンラインで30分程度です。